■ あーみんな知ってたんだ。へー。

――ジェイミー!ジェイミー!書斎から俺のショットガンを持ってこい!!あのXXX野郎に鉛を喰らわしてやる!!


はい!というわけで春九堂です!いやもー今日は名前だけでも覚えて帰っていただきたいなっとか思っているワケなんですけど!あれあれーどうしたのかなー?大丈夫デスヨー怖クナイヨー?(虚ろな眼のまま左手にまるの鶏(生)をもったポーズで)

そんな感じで、XXX=キスキスキスを知っている女性が予想より遙かに多かったことに心を痛めている春九堂です。

まぁね。そういうリアクションは予想の範疇だったんですけどね。しかし、その旨を記載したメールに揃いも揃って「XXX」をつけてくるのはどういうわけでしょう。(微笑みながらちゃぶ台を粉砕。)

この件について、いただいたメールの100%がそれでしたからね。なんだ?嫌がらせか?そうだよな?そうなんだよな?だってキミタチ、僕にキスする気なんてまるでないでしょ?!中には「キスする気なんてないけど」わざわざ前置きしてから、署名欄を「X」で囲っていた剛の者もいたぞ。(知人)

にも関わらず、こんな風なメールをおくりつけてくるということは、これはもはや挑発行為以外の何者でもないっつーか、むしろ挑戦状叩きつけてますよね?

よぉしわかった!おじさんよくわかったよ!そういうつもりならこっちにも覚悟ってもんがあります。そうやって小馬鹿にするがいいさ。あー気にしないね!気にしませんともさ!


だがな。一言だけ云っておきたい。



日本に『挨拶のキス』をする習慣なんざねェンだ!会う機会があったらメール寄越した全員にガチなキスで『一夏の火傷』を体験させてやるz(パーン)おぶっ!!(死)

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