【 2004年07月03日-08:36 のつぶやき 】
■ 春子のアレ。
それは非常に唐突な出来事でした。
ある日のこと、いつものようにモゾモゾと原稿を書いていると、メッセンジャーで僕を呼ぶ人が。誰かと思えば破竹ネットの乾氏ではないですか。
「よーおひさしぶりー。どーしました」
なんて話始めたのですが
「Numeriのpatoさんが今度ネットラジオやるんですけど」
「ああ、知ってますよー。なんでも24人の美女をゲストにするそうで。スゴイですよね」
「そうそう。それでですね、春九堂さん、popoiの入江さんと仲良いじゃないですか」
「仲良い、とかいってしまうと、入江先生が僕の股間に牛タンパンチくれそうですが、一応」
「で、ラジオ出てもらえないかなぁって話なんですよ」
「あーなるほど」
「んで、今(メッセに)呼んじゃっていいですか?」
「あ、いいっすよー」
というような感じで話は進み、一読者としてしか知らなかった、Numeriのpatoさんとメッセで話すことになったわけです。まぁ普通に「はじめまして」から始まって、入江先生の話をしつつ、ネットラジオの話などをしていたわけですが
「まだ3人しか集まっていないんです」
待て待て。放送の日まで、あと2週間ないですぞ?
「春九堂さん、心当たりないですか」
Numeri必死です。
女性の知人すら少ない僕に、こんなこと聞くなんて気が動転しているとしか思えません。
聞けば、申し込みがあったのはその時点でも3人中(ぴー)人で、現在進行形で各種方面に声かけまくっているところとのこと。
これも何かの御縁ということで、次々とネットラジオ経験者で、その時メッセンジャーにログインしていた人に声をかけては、patoさんとの会話ウインドウに呼ぶという、わけのわからん状況になり、それでも何人かは承諾してくれたという感じになりました。
そして後日。入江先生とpatoさんがメッセンジャーで同じ時間帯にログインしていたので、入江先生に話をしてpatoさんと引き合わせたのですが、残念ながら都合がつかず、入江先生の出演はボツということに。
「いやー残念でしたねー」
「お力になれず申し訳ないですー」
「いえいえ、ありがとうございました」
「まぁ僕の方でも、もう少し心当たりあたってみますよ。頑張ってください」
「はいー、ありがとうございますー」
と、こんな感じで話は終わるところだったんですが
「家元、私の代わりに出ればいいじゃん」
「あ、それいいですね」
なに言い出すんでしょう、この人達は。
当たり前のことですが、そんな申し出うけるわけには行きません。
「待って待って?『24人の美女スペシャル』とか『テーマ 女の子の本音』とかってラジオですよ?」
「いいじゃん。家元(ぴー)で(ぴー)なんだし」
「じゃあ決定で」
人の話を聞こうよ。あと余計なこといわないでいいんです入江先生。
「いやいや!小太刀とはいえ、一応ペニィー保持者ですから!」
「切ればいいじゃん」
「ですね」
気楽に人の性別を変えるのはよくないと思うんですが。
「じゃあ春子さんで出演決定ってことで」
「家元頑張ってねー」
鬼。鬼しかいない。この世界には。
そんな有無を云わせてくれない感じで、Numeriのpatoさんが気合をいれて24時間生放送するネットラジオ『ぬめぱと変態レィディオ24時間生放送-pato vs 24人の美女スペシャル-』に、出演することになりました。しかも一番最初の枠です。
Numeriさんで告知が出てから数日経ちますが、この件でpatoさんの元にメールも届いているらしく
「じーらぼ!読者の方から『頑張ってください!』というのが8通、『男が混ざってるじゃねーか!』というのが2通、『熊が混ざってるじゃねーか!』というのが1通来てますね」
だそうで、女性ゲストを期待していた皆さん、本当に申し訳ありませんでした。心よりお詫び申し上げます。でもコレって僕が悪いんでしょうか。
僕の方にも、無責任極まりないことに「おネエ言葉で話せばいいじゃん」等と言い放つ友人がいたりするわけですが、本当にどうしようか途方にくれてしまっています。
放送概要はコチラにあるのですが、
との事ですので、放送開始まで数時間しかありませんが、色々投稿してくださると助かりますです。役に立たない恋愛相談でもなんでもやらせていただきますんで、一つよろしくお願いします。
ちなみに僕の登場時間は23:00から0:00までの1時間枠。一体何をどうすりゃいいんだって感じではありますが、出るからには出るとこ出る勢いで、女の子の本音をアレすべく、小太刀を股間に挟み込んで小一時間ぬめりまくるつもりで頑張らせていただきます。
春子、頑張る。
(鬱だ…死にたい…)
ある日のこと、いつものようにモゾモゾと原稿を書いていると、メッセンジャーで僕を呼ぶ人が。誰かと思えば破竹ネットの乾氏ではないですか。
「よーおひさしぶりー。どーしました」
なんて話始めたのですが
「Numeriのpatoさんが今度ネットラジオやるんですけど」
「ああ、知ってますよー。なんでも24人の美女をゲストにするそうで。スゴイですよね」
「そうそう。それでですね、春九堂さん、popoiの入江さんと仲良いじゃないですか」
「仲良い、とかいってしまうと、入江先生が僕の股間に牛タンパンチくれそうですが、一応」
「で、ラジオ出てもらえないかなぁって話なんですよ」
「あーなるほど」
「んで、今(メッセに)呼んじゃっていいですか?」
「あ、いいっすよー」
というような感じで話は進み、一読者としてしか知らなかった、Numeriのpatoさんとメッセで話すことになったわけです。まぁ普通に「はじめまして」から始まって、入江先生の話をしつつ、ネットラジオの話などをしていたわけですが
「まだ3人しか集まっていないんです」
待て待て。放送の日まで、あと2週間ないですぞ?
「春九堂さん、心当たりないですか」
Numeri必死です。
女性の知人すら少ない僕に、こんなこと聞くなんて気が動転しているとしか思えません。
聞けば、申し込みがあったのはその時点でも3人中(ぴー)人で、現在進行形で各種方面に声かけまくっているところとのこと。
これも何かの御縁ということで、次々とネットラジオ経験者で、その時メッセンジャーにログインしていた人に声をかけては、patoさんとの会話ウインドウに呼ぶという、わけのわからん状況になり、それでも何人かは承諾してくれたという感じになりました。
そして後日。入江先生とpatoさんがメッセンジャーで同じ時間帯にログインしていたので、入江先生に話をしてpatoさんと引き合わせたのですが、残念ながら都合がつかず、入江先生の出演はボツということに。
「いやー残念でしたねー」
「お力になれず申し訳ないですー」
「いえいえ、ありがとうございました」
「まぁ僕の方でも、もう少し心当たりあたってみますよ。頑張ってください」
「はいー、ありがとうございますー」
と、こんな感じで話は終わるところだったんですが
「家元、私の代わりに出ればいいじゃん」
「あ、それいいですね」
なに言い出すんでしょう、この人達は。
当たり前のことですが、そんな申し出うけるわけには行きません。
「待って待って?『24人の美女スペシャル』とか『テーマ 女の子の本音』とかってラジオですよ?」
「いいじゃん。家元(ぴー)で(ぴー)なんだし」
「じゃあ決定で」
人の話を聞こうよ。あと余計なこといわないでいいんです入江先生。
「いやいや!小太刀とはいえ、一応ペニィー保持者ですから!」
「切ればいいじゃん」
「ですね」
気楽に人の性別を変えるのはよくないと思うんですが。
「じゃあ春子さんで出演決定ってことで」
「家元頑張ってねー」
鬼。鬼しかいない。この世界には。
そんな有無を云わせてくれない感じで、Numeriのpatoさんが気合をいれて24時間生放送するネットラジオ『ぬめぱと変態レィディオ24時間生放送-pato vs 24人の美女スペシャル-』に、出演することになりました。しかも一番最初の枠です。
Numeriさんで告知が出てから数日経ちますが、この件でpatoさんの元にメールも届いているらしく
「じーらぼ!読者の方から『頑張ってください!』というのが8通、『男が混ざってるじゃねーか!』というのが2通、『熊が混ざってるじゃねーか!』というのが1通来てますね」
だそうで、女性ゲストを期待していた皆さん、本当に申し訳ありませんでした。心よりお詫び申し上げます。でもコレって僕が悪いんでしょうか。
僕の方にも、無責任極まりないことに「おネエ言葉で話せばいいじゃん」等と言い放つ友人がいたりするわけですが、本当にどうしようか途方にくれてしまっています。
放送概要はコチラにあるのですが、
各ゲストさんコーナーで色々なテーマを設けてトークを展開していくことになるのですが、それ用にいくつか皆さんから投稿を募りたいと思います。生放送ですから放送中にも募集しますが、事前投稿の方が僕が楽なので、できればなるべく事前に投稿してやってください。
1.テーマ募集
こんなテーマでトークしたらいいんじゃないか、などありましたら投稿してやってください。
2.恋愛相談募集
悩める恋心、切ない恋心、張り裂けそうな思い、自分はいったいどうしたらいいんだろう。そんな恋愛に関するエトセトラを恋愛パトリオットことpatoさんとゲストさんに相談してみませんか。どんな相談でも構いません、是非ともお気軽に相談してみてください。
3.ゲストの方に聞きたいこと
聞けばいいんじゃないかな。聞きにくいのは勘弁な。
との事ですので、放送開始まで数時間しかありませんが、色々投稿してくださると助かりますです。役に立たない恋愛相談でもなんでもやらせていただきますんで、一つよろしくお願いします。
ちなみに僕の登場時間は23:00から0:00までの1時間枠。一体何をどうすりゃいいんだって感じではありますが、出るからには出るとこ出る勢いで、女の子の本音をアレすべく、小太刀を股間に挟み込んで小一時間ぬめりまくるつもりで頑張らせていただきます。
(鬱だ…死にたい…)