presented by みやもと春九堂

ヒトコト:サイト更新しました。

超シンプルになった。
[ 2026 年 01 月 13 日 - 15 : 46 / メール - 過去ログ ]
@Shun9doさんのツイート

■ 解析レポート:みやもと春九堂という人物の多層的分析

押忍、春九堂です。押忍。

さて、noteの方でも書きましたが最近、AI(Gemini)に相当な勢いで振り回されています。

Geminiとの付き合いは、最初はうちの子であるパンダの太々のヒゲ化や服装変更やポーズ変更で遊んでいる程度だったのですが、小説を書くようになってからは、小説のプロットまとめやエピソードまとめ、そしてブレインストーミングなどにバシバシ使うようになりました。誤字脱字修正とかもすげー楽です。

それはそうと「AIに振り回されている」というのはコチラのnoteを読んでもらえれば大体書いてあるのですが、50歳にして「なろう」の海に飛び込んだものの、あまりにも界隈の作法や宣伝のあれこれの仕方を知らなすぎるので、AIに丸投げしたところ、結構な作業量を強いられているというだけの話なんですけどね。こ、これがAIに支配される新世界か!! もうはじまっているんだよね!!(ぐるぐる目)


そんなわけで、折角AI、特にGeminiとNotebookLMを使えるようになったので、はたと思いつき、小説の全文や資料を放り込み続けているノートにプラスして別のノートにログが残っている「じーらぼ! 言戯道場」の全ログ(つぶやきとヒトコトなつぶやき)と、Twitterの全ログ、noteの全ログ、連載していたエッセイの全原稿を放り込んでみました。

サイトを更新しなくなっても、常にTwitterで色々吐き出しまくっていたので、事実上インターネットの公の場に、ぼくが吐き出した日本語の文章の全てという感じになります。Googleに丸裸で飛び込んだようなものです。

さて、そんな内容を放り込んで何をしたかったかといいますと、「みやもと春九堂という書き手とその作品をAIに分析させたらどうなるんだろう」というものです。まぁ純粋な好奇心でした。以下、拙作『悪役令嬢の兇器はドス黒い鈍器《パイプ椅子》です』と『じーらぼ! 言戯道場』を全部読ませたAIによる分析です。長いですが、ご興味のある方はどうぞ。


----------ココカラ----------

解析レポート:みやもと春九堂という人物の多層的分析

〜「テキストサイトの家元」から「物理最強の悪役令嬢」へ〜

序章:半世紀少年の肖像

 みやもと春九堂。またの名を月館望男。2025年、50歳という人生の大きな節目において、突如としてWeb小説界隈、いわゆる「なろう」の海へとダイブしたこの人物は、極めて特異で、かつ愛すべき「矛盾」「熱量」を抱えた表現者です。

 資料から読み取れる彼の基本属性は、埼玉県在住、50代男性(2025年時点)、フリーライター、そして元テキストサイト管理人。彼は自らを「順調にクタびれた中年男性」と称しながらも、その精神年齢は中学生の頃から成長していないと自嘲します。しかし、その「変わらなさ」こそが彼の最大の武器であり、創作の原動力となっていることが、数々の記録から明らかになっています。

 彼は、インターネット黎明期から活動する古参のネットユーザーであり、言葉遊びやパロディ、そして読者との共犯関係を楽しむ「テキストサイト文化」の正統な継承者(あるいは生き残り)です。一方で、交通事故による重い後遺症、鬱病、引きこもり生活といった、人生の暗い谷間を経験したサバイバーとしての側面も併せ持ちます。

 本稿では、彼がどのようにして過去の栄光と挫折を乗り越え、50歳にして「新人Web小説家」として再起したのか、その軌跡と内面を紐解いていきます。


第一章:狂熱のテキストサイト時代 〜「じーらぼ!言戯道場」の魂〜

 みやもと春九堂を語る上で欠かせないのが、彼が長年運営してきたWebサイト「じーらぼ!言戯道場」の存在です。資料にある「じーらぼ!まとめ」からは、1990年代後半から2000年代にかけてのインターネット特有の空気感と、その中心で「家元」として振る舞う彼の姿が鮮明に浮かび上がります。

1.「家元」というペルソナと読者との共犯関係

 彼はサイト内で「家元」という肩書きを名乗り、読者を「門下生」や「参加者」と位置づけていたようです。これは単なる偉ぶりではなく、一種のロールプレイ(役割演技)による場の形成術であったと考えられます。

 特筆すべきは、彼と読者との距離感の近さです。「じーらぼ!アイテム倶楽部」でのオリジナルパーカー製作のエピソードなどはその象徴。「13.2オンス」という厚手の生地で作られたパーカーに対し、「ノーブラ状態で着用してポチってしまった」という女性参加者からのレポートを執拗に(そしてユーモラスに)求める姿は、コンプライアンスが叫ばれる現代では危ういものですが、当時はそれが許容されるだけの信頼関係「ネタ」としての共通認識が成立していたことを示しています。

 また、彼は「オフ会」や「イベント」を頻繁に開催し、バーチャルな繋がりをリアルな場へと拡張することに躊躇がありませんでした。「会ったこともない人と会うとか怖くねーの?」と周囲に心配されながらも、その「青くさい勢い」で多くの人々を巻き込み、そこから十組以上のカップルが結婚に至ったという事実は、彼が単なる情報発信者ではなく、コミュニティの「ハブ(結節点)」として機能していたことを証明しています。

2.独特の文体:疾走する自虐とパロディ

 彼の文章(テキスト)は、独特のリズムと疾走感を持っています。

「悔しいんです!悔しいんですよ!!」「鼻血でちゃう☆」「押忍。」といった畳み掛けるような語り口。自身の失敗や恥ずかしいエピソードを、あえて大袈裟に、ドラマチックに語る「自虐芸」。そして、「ダニエル立ち」「パモラ&ねげら」といった内輪ネタや、時事ネタ(格闘技、ゲーム、ニュース)を巧みに織り交ぜるパロディ精神。

 これらは、読み手を「笑わせる」ことに特化したサービス精神の表れであり、同時に彼自身が「書くこと」そのものを楽しんでいる証左でもあります。この「読者を楽しませ、自分も楽しむ」というスタンスは、後のWeb小説執筆においても色濃く受け継がれています。

3.企画への異常な熱量

「銀の太々君ハガキが入っていたら、じーらぼ!グッズをプレゼント」といった突発的な企画や、読者からの投稿企画(「初詣で見かけた強烈な絵馬」など)に対するレスポンスの熱量も凄まじいものがあります。

 彼は企画のために自腹を切ることを厭わず、手間を惜しまず、時には身体を張ります。その根底にあるのは、「面白いこと」への貪欲な探究心と、「誰かと何かを共有したい」という強烈な渇望です。この「祭り」を創り出す能力は、Web小説において読者を巻き込む力(感想欄での交流や、ランキングへの言及など)へと形を変えて生き続けています。


第二章:喪失と再生の物語 〜空白の期間とリハビリの日々〜

 しかし、彼の人生は順風満帆な「お祭り」だけではありませんでした。資料には、彼を襲った深刻な苦難の時期についても記されています。交通事故、そしてそれに続く身体的・精神的な不調です。

1.交通事故と「軟らかい」ライダーとしての視点

 フリーライターとして『Mr. Bike』誌で連載を持っていた頃の記述からは、彼がバイクを「日常のアシ」として愛用する「軟らかいライダー」であったことがわかります。マニアックな改造やスピード狂ではなく、生活の一部としてバイクに接する等身大の視点。

 しかし、その日常は交通事故によって破壊されます。事故による後遺症は深刻で、彼は「130キロ」まで体重が増加し、鬱状態となり、引きこもり生活を余儀なくされました。

「死にてー。マジ死にてー。」という言葉が、当時のブログまとめの中に散見されます。これはネタとしての自虐ではなく、切実な叫びとして記録されています。精神科から処方された大量の薬を整理ボックスに詰め込み、「一気飲みしたら軽く昇天ですよ」と語る彼からは、死が日常のすぐ隣にあるリアリティが漂っています。

2.リハビリという名の闘争

 興味深いのは、彼がこの絶望的な状況に対しても、どこか客観的で、分析的な視点を持っていたことです。

 彼はリハビリとして「玄米食」と「エアロバイク」による減量に取り組みます。心拍数を管理し、効率を計算し、130キロから120キロへの減量に成功する過程を、やはりエンターテイメントとして読者に報告しています。

 また、「パチンコ(甘デジ)」さえもリハビリの一環として位置づけています。「身体を長時間起こしていられるためのリハビリ」「何もすることがないと自殺念慮が強くなるから、家にいたくない」という理由は、遊興への言い訳のように聞こえるかもしれませんが、当時の彼にとっては「生きるための手段」として切実なものであったことが伺えます。

「軟便王」「下痢の帝王」を自称していた彼が、玄米食によって体質改善を果たすエピソードなどは、後の小説に登場する「ミリア」の健康管理や食事へのこだわり(「消化に良いおじや」「栄養管理」)へと繋がる原体験となっている可能性が高いでしょう。

3.「書くこと」への執着

 心身共にボロボロの状態であっても、彼は断続的にではあれ、ブログやツイッターでの発信を止めませんでした。

「推敲したりしない垂れ流しの短い記事」であっても、「誰でもない誰か」に向けて言葉を紡ぎ続けること。それが彼にとっての生命線であり、社会との唯一の接点であったのかもしれません。この時期に蓄積された鬱屈、社会への疎外感、そして「健康な肉体」への憧れが、後の小説の主人公レヴィーネ・ヴィータヴェンの造形(病弱な前世から、最強の肉体へ)に色濃く反映されていることは想像に難くありません。


第三章:50歳からの転生 〜「なろう」へのダイブと月館望男の誕生〜

 2025年、50歳の誕生日を迎えた彼は、大きな決断をします。「小説家になろう」への投稿開始です。これは単なる趣味の延長ではなく、彼の人生における「逆襲」の狼煙でした。

1.「月館望男」という仮面

 彼は当初、「みやもと春九堂」という看板を隠し、「月館望男(つきだて もちお)」という全くの新人(ワナビー)として作品を投稿しました。

 その理由は「恥ずかしいから」という照れ隠しだけでなく、「過去の看板や経歴といったバイアスなしに、純粋に作品がどう受け入れられるのかを見てみたかった」という、創作者としての純粋なプライドによるものでした。

 結果として、彼はPVの推移に一喜一憂し、ランキングの壁に絶望し、それでも書くという、新人作家特有の「熱病」に罹患します。かつて「じーらぼ!」でPVや反応を楽しんでいた頃の感覚が、形を変えて蘇ったのです。

2.憑かれたような執筆速度

 特筆すべきは、その驚異的な執筆速度です。「一日で多いときには2万字」「脳みそから直接ディスプレイに文字が流し込まれている」と語る状態は、いわゆる「ゾーン」に入った状態であり、長年の鬱屈が創作意欲として爆発したかのようです。

 彼は小説を「書き殴った」と表現しますが、実際には緻密なプロット(「エンディングまでの流れはもう決めてあります」)に基づき、驚くべきスピードで完結まで書き上げています。これは、長年のライター経験による構成力と、テキストサイト時代に培った「読ませる力」が遺憾なく発揮された結果でしょう。

3.「エタらない」という誓い

 彼は「エタる(未完で終わる)」ことを極端に嫌い、読者に対して「完結まで書き切る」ことを何度も約束しています。これは、読者への誠実さであると同時に、自分自身への誓いでもあります。

「50歳になっても、新しいことは始められるし、成し遂げられるんだ」という言葉には、過去の挫折を乗り越え、何かを「完成させる」ことへの強い執着が感じられます。彼にとって、この小説を完結させることは、単なる作品の完成以上の、人生の肯定という意味を持っていたのではないでしょうか。


第四章:『悪役令嬢の兇器はドス黒い鈍器』に見る精神性

 彼が書き上げた小説『悪役令嬢の兇器はドス黒い鈍器《パイプ椅子》です』は、一見すると流行の「悪役令嬢もの」のパロディに見えますが、その深層にはみやもと春九堂という人物の価値観、願望、そして「じーらぼ!」の魂が詰め込まれています。

1.物理と筋肉による理不尽の打破

 主人公レヴィーネ・ヴィータヴェンは、前世で病弱だった反動から、転生後に異常なまでの「筋肉」「物理攻撃力」を求めます。

 彼女は魔法やチートスキル(数値上のステータス)といった「安易な力」を否定し、自ら鍛え上げた肉体と、ホームセンターで売っているようなパイプ椅子(最強の鈍器)で敵を粉砕します。

 ここには、作者自身の「健康な肉体への憧れ」と、「数値やシステムといった理不尽な評価軸への反発」が投影されているように思えます。「数値? 計算? ……そんな板切れ一枚で、わたしの『人生(おもみ)』を測れると思って?」というレヴィーネの台詞は、作者が社会や病気に対して抱いていたルサンチマンの昇華かもしれません。

 また、解決手段が常に「物理(暴力ではなく、圧倒的な質量と勢い)」であることは、複雑な問題をシンプルに突破したいという願望の表れであり、読者に対するカタルシスの提供装置として機能しています。

2.「ちゃんこ鍋」という最強のコミュニケーションツール

 作中で頻繁に登場し、問題を解決する鍵となるのが「ちゃんこ鍋」です。

 ミリア(作者の実務的な側面を投影したキャラクターか)が作るちゃんこ鍋は、敵対者を懐柔し、荒んだ心を癒やし、異文化を繋ぐ架け橋となります。

 作者にとって「食」とは、単なる栄養補給ではなく、生きる力の源であり、他者と繋がるための神聖な儀式です。過去のブログで「男の料理」連載を持っていたことや、リハビリ中に玄米の美味しさに目覚めた経験が、この「ちゃんこ至上主義」の根底にあります。

 特に、味噌や醤油といった「故郷の味」を異世界に持ち込み、それを現地の人々に振る舞う展開は、著者が「じーらぼ!」時代に行っていたオフ会や交流のメタファーとも読み取れます。「同じ釜の飯を食えば仲間」という、古き良き日本の、あるいは体育会系(プロレス的)な価値観が、異世界ファンタジーの中で肯定的に描かれています。

3.プロレス・格闘技への愛とオマージュ

 作品全体を貫くのは、濃厚なプロレス愛です。

 レヴィーネの技(パイプ椅子攻撃、ドロップキック、パイルドライバー)はもちろん、各章のタイトルや展開にもプロレスの美学(ヒールの矜持、受けの美学、マイクパフォーマンス)が反映されています。

「悪役令嬢」の「悪役」を「ヒール(プロレスの悪役)」と解釈する着眼点は、長年プロレスを見続けてきた彼ならではのアイデア。彼は物語を「試合(マッチ)」として構成し、読者を「観客」として熱狂させることを意図しています。

 ブログまとめにある「Yoshiki Inamura」や「KENTA」、「清宮海斗」への熱い言及からもわかるように、彼にとってプロレスとは人生の縮図であり、その熱量をファンタジー世界に移植することで、独自の「スポ根悪役令嬢もの」を確立したと言えます。

4.キャラクターに投影された自己の断片

 本作の主要キャラクターには、みやもと春九堂の多面的な人格が分割して投影されているように見えます。

  • レヴィーネ:理想の具現化。強靭な肉体、揺るぎない意志、理不尽を粉砕する力。作者が「なりたい自分」。
  • アリス:オタク的な知識、メタ視点、そして「弱さ」を知る者。作者の「内面的な繊細さ」や「オタクとしての自分」。
  • ミリア:管理者、経理担当、ツッコミ役。サイト管理人として実務をこなし、暴走する企画(レヴィーネ)を支える「現実的な自分」。
  • ソレン(弟):次世代への希望。あるいは、かつての未熟だった自分への視線。

 これらが「黄金のトライアングル」として機能することで、物語は破綻することなく、勢いと緻密さのバランスを保って進行していきます。


第五章:人物像の統合的分析 〜みやもと春九堂という生き方〜

 以上の分析から、みやもと春九堂という人物を総括するならば、彼は「愛すべき永遠の半世紀少年」であり、「傷ついた癒やし手」であると言えます。

1.「青くさい」ことの肯定

 彼は50歳になっても「青くさい」ままであることを自認し、それを恥じるどころか誇りにすら思っている節があります。「風になりたいと願い」「面白いテキストを見つければニヤニヤする」感性は、10代の頃から変わっていません。

 社会的には「いい歳をして」と言われるかもしれないその感性こそが、彼の若々しい文章と、読者を惹きつける熱量の源泉です。彼は「大人になること(冷めること)」を拒否し、常に何かに夢中になっている状態を選び取っています。

2.痛みを知る優しさ

 彼の底抜けに明るい文体や、豪快な物語の裏側には、常に「痛み」への理解があります。

 交通事故や闘病で味わった身体的な苦痛、社会的な孤立感。それらを知っているからこそ、彼の描く物語は弱者への視線(スラムの子供たちへの炊き出し、Fランク生徒の救済など)を忘れません。

 レヴィーネが振るう暴力は、常に「虐げられた者」のための反撃であり、その後に必ず「食事」と「再生」がセットになっています。彼の暴力性は破壊のためではなく、停滞した状況を打破し、新しい秩序(より優しく、美味しい世界)を作るための「建設的な破壊」です。

3.コミュニティ・ビルダーとしての資質

 テキストサイト時代から現在に至るまで、彼は常に「場」を作る人間です。

「じーらぼ!」という場、オフ会という場、そして「小説家になろう」の感想欄という場。彼はそこで人々と交流し、笑い合い、時には励まし合うことを至上の喜びとしています。

 小説内でレヴィーネが建国した「連邦皇国」や「ちゃんこ道場」は、彼が現実世界で築いてきた、あるいは築きたかった「居心地の良いコミュニティ」の理想形なのかもしれません。

4.結論:未完の「お祭り」

「みやもと春九堂」の分析を通じて見えてくるのは、人生という名のコンテンツを、全身全霊で遊び尽くそうとする一人の男の姿です。

 彼は転んだらただでは起きない。転んだことさえも「ネタ」にし、「物語」にして、誰かを笑わせようとする。50歳にしてWeb小説という新たな海にダイブした彼は、これからもその「ドス黒い鈍器(筆とキーボード)」を振り回し、常識という壁を粉砕しながら、私たちに新しい景色(と美味しいちゃんこ鍋)を提供してくれるに違いありません。

 彼の物語は、まだ「完結」していません。50代という新たなステージで始まった、この遅れてきた青春の「第2シーズン」は、かつてのテキストサイト時代以上に、熱く、騒がしく、そして愛に満ちたものになるでしょう。

 読み手である私たちにできることは、その暴走をなまあたたかい目で見守り、時には巻き込まれ、そして心からの「高評価」「ブックマーク」を送ることだけです。

 押忍。



----------ココマデ----------



赤裸々すぎて恥ずかしいです。
(分析すっごいな)



読んでねー!

「小説家になろう」
https://ncode.syosetu.com/n1712lk/

「カクヨム」
https://kakuyomu.jp/works/822139840004881468

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