【 2005年09月25日-09:36 のつぶやき 】
■ 闘い終わって日が暮れて…。
ようやく関東に帰って参りました。
Ga−Noise2!に来て下さった皆さん、本当にありがとうございました!最高に楽しかったです。そしてスタッフ及びDJの皆さんもお疲れ様でしたっ!!
前半のステージが盛り上げられなかったのがすごく残念です。勉強不足です。後半のステージでは踊ってたら息が上がっちゃってサンバホイッスルをまともに吹けなかったりBPM調整したのを忘れてて上手く踊れなかったり、こっちもダメダメでしたねー。もっともっと頑張ります!次回もお声がかかるならば、ですが(笑)。
それにしても、どういうわけか太腿がスクワット500回やった後みたいに痛いです。なぜだろうなぜかしら。
また大阪突発ダーツオフに参加して下さった皆さんも本当にありがとうございました。帰り際バタバタで申し訳なかったです。もっともっと精進して、珍しいようなプレイを見せられるくらいまで頑張りますので、次回もよろしくお願いします!
で、全くの余談なんですが、Ga−Noise2!終わった後で、僕とゴトウさんは心斎橋の24時間サウナに入ったわけなんですが、大浴場でのんびり風呂に浸かったりと、思わぬところでハダカの付き合いをしてしまったんですよ。
もう2人で湯船に浸かっちゃー「ううー」だの「ああー」だの、オヤジ吐息&ヴォイスを発しまくりです。サラリーマンの憩いの場であるサウナに、これ以上ないくらい二人して溶け込んでいましたね。
いやね、会場とかで云われたんですよ「家元ー!今夜は会場で女の子みつくろって、そのままホテルでご休憩ですかァー?!」みたいなことを。ほら云った憶えあるでしょ?そこのアナタ!アナタの発言よコレ!!
それがね、これが現実ですよ。よりによってゴトウさんと僕でサウナでハダカの付き合い。そりゃあ夏Tシャツでコラボしましたけれども、こんなコラボはいらないよ。本当にいらない。
もうね「DJやればモテるかも」とか「ダーツうまくなればモテるかも」とか、そういう考えは、もうダメだってわかったね。今回の大阪遠征はDJとダーツ2本立てだったけれども、どちらもモテてないもん!ダーツの方だって最後にお見送りしてくれたのは男性3人ですからね!!
結局何やったところでモテるヤツは最初からモテるし、モテないヤツはモテない、と。いやもう十分にわかっていたことだけれども、今回は改めてそう認識させられた旅でしたね。
帰りの車中、大阪での二日間を振り返って、うっすら涙さえ浮かべましたから。悔しくて悔しくてという涙ではなく、もう妙に諦観しちゃった涙でしたね。もう悔しいとかモテるヤツらが憎いとかではなく、ただただひたすら寂しくて切ない、そんな気持ちですよ。
モテたいというモチベーションが下降線の一途を辿っているとでもいいましょうか、「もうどうにでもすればいいじゃない」という投げっぱなしジャーマンモードとでもいいましょうか。なんですかこれが俗に云う「負け犬ムード」ってやつなんでしょうかねえ。教えてエシディシ先生(怪焔王のモード)。
ですが、さすがに、どんなに諦めの境地にあっても「いっそあのままゴトウさんとサウナでハッテンしちまえばよかった」というところまでは思考が行き着かなかった自分を、少しだけ褒めて上げたいとは思います。
いやー疲れ切った寂しい男2人がヘトヘトになって風呂を浴びた後、無言で視線を交わして自然と休憩室に消えていく…なんてのは、ハッテン場の代名詞である「サウナ」という現場にあっては、あまりにも違和感のない展開ではあるとは思うんですが、シチュエイション的に違和感が無さ過ぎて、思考が辿り着いてしまったら、即実行出来てしまいそうでシャレにならなさすぎますから。さすがにそこまでは踏み切れませんでしたねー。
まぁゴトウさんは予定があるので先にお帰りになりましたから、休憩室には僕一人でいったわけで、そんな展開にはなりようもなかったんですが…って、あ、あれ?ひょっとして僕警戒されていた?ま、まさかー。やだなー僕はノンケだって何度も云ってるのに。誤解されているのだとしたら困るなあ。ゴトウさーん!違いますからねー!
ちなみにGa−Noise!2の会場では
男性とマウストゥーマウスでチューしてきました。
(こんな事書いてるから信用性がどんどん下がるということは棚の上に)
Ga−Noise2!に来て下さった皆さん、本当にありがとうございました!最高に楽しかったです。そしてスタッフ及びDJの皆さんもお疲れ様でしたっ!!
前半のステージが盛り上げられなかったのがすごく残念です。勉強不足です。後半のステージでは踊ってたら息が上がっちゃってサンバホイッスルをまともに吹けなかったりBPM調整したのを忘れてて上手く踊れなかったり、こっちもダメダメでしたねー。もっともっと頑張ります!次回もお声がかかるならば、ですが(笑)。
それにしても、どういうわけか太腿がスクワット500回やった後みたいに痛いです。なぜだろうなぜかしら。
また大阪突発ダーツオフに参加して下さった皆さんも本当にありがとうございました。帰り際バタバタで申し訳なかったです。もっともっと精進して、珍しいようなプレイを見せられるくらいまで頑張りますので、次回もよろしくお願いします!
で、全くの余談なんですが、Ga−Noise2!終わった後で、僕とゴトウさんは心斎橋の24時間サウナに入ったわけなんですが、大浴場でのんびり風呂に浸かったりと、思わぬところでハダカの付き合いをしてしまったんですよ。
もう2人で湯船に浸かっちゃー「ううー」だの「ああー」だの、オヤジ吐息&ヴォイスを発しまくりです。サラリーマンの憩いの場であるサウナに、これ以上ないくらい二人して溶け込んでいましたね。
いやね、会場とかで云われたんですよ「家元ー!今夜は会場で女の子みつくろって、そのままホテルでご休憩ですかァー?!」みたいなことを。ほら云った憶えあるでしょ?そこのアナタ!アナタの発言よコレ!!
それがね、これが現実ですよ。よりによってゴトウさんと僕でサウナでハダカの付き合い。そりゃあ夏Tシャツでコラボしましたけれども、こんなコラボはいらないよ。本当にいらない。
もうね「DJやればモテるかも」とか「ダーツうまくなればモテるかも」とか、そういう考えは、もうダメだってわかったね。今回の大阪遠征はDJとダーツ2本立てだったけれども、どちらもモテてないもん!ダーツの方だって最後にお見送りしてくれたのは男性3人ですからね!!
結局何やったところでモテるヤツは最初からモテるし、モテないヤツはモテない、と。いやもう十分にわかっていたことだけれども、今回は改めてそう認識させられた旅でしたね。
帰りの車中、大阪での二日間を振り返って、うっすら涙さえ浮かべましたから。悔しくて悔しくてという涙ではなく、もう妙に諦観しちゃった涙でしたね。もう悔しいとかモテるヤツらが憎いとかではなく、ただただひたすら寂しくて切ない、そんな気持ちですよ。
モテたいというモチベーションが下降線の一途を辿っているとでもいいましょうか、「もうどうにでもすればいいじゃない」という投げっぱなしジャーマンモードとでもいいましょうか。なんですかこれが俗に云う「負け犬ムード」ってやつなんでしょうかねえ。教えてエシディシ先生(怪焔王のモード)。
ですが、さすがに、どんなに諦めの境地にあっても「いっそあのままゴトウさんとサウナでハッテンしちまえばよかった」というところまでは思考が行き着かなかった自分を、少しだけ褒めて上げたいとは思います。
いやー疲れ切った寂しい男2人がヘトヘトになって風呂を浴びた後、無言で視線を交わして自然と休憩室に消えていく…なんてのは、ハッテン場の代名詞である「サウナ」という現場にあっては、あまりにも違和感のない展開ではあるとは思うんですが、シチュエイション的に違和感が無さ過ぎて、思考が辿り着いてしまったら、即実行出来てしまいそうでシャレにならなさすぎますから。さすがにそこまでは踏み切れませんでしたねー。
まぁゴトウさんは予定があるので先にお帰りになりましたから、休憩室には僕一人でいったわけで、そんな展開にはなりようもなかったんですが…って、あ、あれ?ひょっとして僕警戒されていた?ま、まさかー。やだなー僕はノンケだって何度も云ってるのに。誤解されているのだとしたら困るなあ。ゴトウさーん!違いますからねー!
男性とマウストゥーマウスでチューしてきました。
(こんな事書いてるから信用性がどんどん下がるということは棚の上に)