【 2004年05月28日-23:24 のつぶやき 】
■ 寝返り熊。
ちょっと所用で、仙台まで行って参りました。
まぁオシゴトだったわけなんですが、移動は新幹線!駅からタクシー!夜は御飯とお酒付き!そしてホテルに宿泊!と、「貴様どこのオエライさんだ」というようなアレでございまして。はい。
なんか場違い感たっぷりで仙台一泊二日を過ごして参りましたですよ。
んで夜は、折角なのでということで、コチラの姐さんも合流して、保健室の先生と国語担当で、ちょいと楽しく過ごしたりもしてきました。
ええ、楽しかったですよ?まぁメインの話題が、尿道結石の話だったのは、忘れたフリをすることにすれば、ですが。
まぁそれはヨイとして。
問題はホテル。といってもいわゆる「簡保の宿」だったわけなんですが、どういうわけか、先方が予約してくれたお部屋がツインルーム。これは、夜の仙台に繰り出して、適当に連れ込んでこいという指令でしょうか。
さらに、部屋に備え付けられている、ビジネスデスクと鏡台が一緒になったようなアレの上には、何故か体脂肪計が。
これはどういうことでしょう。まず部屋がデカいのは、アレでしょうか。昔ビックリ人間大賞かなんかで、世界一背の高い人が来日して、宿泊先のホテルが「サイズのあうベッドがない」ということで、苦肉の策で、ダブルベッドを横に3連結して、一つのベッドを作る、という荒技をやっていたのですが、ソレと同じようなもんなんでしょうか。
そして、さらに謎なのが体脂肪計。測定してみたところ29%(極度のデブ)だったわけですが、それは別にアレとしても、その存在意義がわからない。なんの為に、ここに体脂肪計があるのかってことですよ。
やっぱアレでしょうか。この体脂肪計とフロントは連動していて、一定数の体脂肪率を抱えている人間の部屋には、フロントの裏から簡保特殊部隊がやってきて、強制的に簡易保険に加入させられたり、人間ドッグを受けさせられたりするんでしょうか。勿論そうなったら、食事は一切ヌキとかそういうアレなんでしょうか。
それとも一定数以上の体重&体脂肪率の人間が寝ると壊れるようなベッドなんでしょうか。まさか、二つあるのは片方が予備ってことか?!
まぁそんな感じで、相も変わらずのアホな妄想を繰り広げてしまった次第ですが、なんのことはなく、普段屋根裏のような部屋で寝ているモノですから、妙に広い部屋に落ち着かずに、なかなか寝付けなかったという程度のオチしかなかったんですけどね。
ちなみに、寝付けない間、無意味に二つのベッドを行ったり来たりして、一人しかいないのに二つのベッドを使用済みにした理由は、
なんとはなく、ではありますが
男としてのプライドでした。
(だって…無意味に挑発的だったんだもん…空のベッドが…)
まぁオシゴトだったわけなんですが、移動は新幹線!駅からタクシー!夜は御飯とお酒付き!そしてホテルに宿泊!と、「貴様どこのオエライさんだ」というようなアレでございまして。はい。
なんか場違い感たっぷりで仙台一泊二日を過ごして参りましたですよ。
んで夜は、折角なのでということで、コチラの姐さんも合流して、保健室の先生と国語担当で、ちょいと楽しく過ごしたりもしてきました。
ええ、楽しかったですよ?まぁメインの話題が、尿道結石の話だったのは、忘れたフリをすることにすれば、ですが。
まぁそれはヨイとして。
問題はホテル。といってもいわゆる「簡保の宿」だったわけなんですが、どういうわけか、先方が予約してくれたお部屋がツインルーム。これは、夜の仙台に繰り出して、適当に連れ込んでこいという指令でしょうか。
さらに、部屋に備え付けられている、ビジネスデスクと鏡台が一緒になったようなアレの上には、何故か体脂肪計が。
これはどういうことでしょう。まず部屋がデカいのは、アレでしょうか。昔ビックリ人間大賞かなんかで、世界一背の高い人が来日して、宿泊先のホテルが「サイズのあうベッドがない」ということで、苦肉の策で、ダブルベッドを横に3連結して、一つのベッドを作る、という荒技をやっていたのですが、ソレと同じようなもんなんでしょうか。
そして、さらに謎なのが体脂肪計。測定してみたところ29%(極度のデブ)だったわけですが、それは別にアレとしても、その存在意義がわからない。なんの為に、ここに体脂肪計があるのかってことですよ。
やっぱアレでしょうか。この体脂肪計とフロントは連動していて、一定数の体脂肪率を抱えている人間の部屋には、フロントの裏から簡保特殊部隊がやってきて、強制的に簡易保険に加入させられたり、人間ドッグを受けさせられたりするんでしょうか。勿論そうなったら、食事は一切ヌキとかそういうアレなんでしょうか。
それとも一定数以上の体重&体脂肪率の人間が寝ると壊れるようなベッドなんでしょうか。まさか、二つあるのは片方が予備ってことか?!
まぁそんな感じで、相も変わらずのアホな妄想を繰り広げてしまった次第ですが、なんのことはなく、普段屋根裏のような部屋で寝ているモノですから、妙に広い部屋に落ち着かずに、なかなか寝付けなかったという程度のオチしかなかったんですけどね。
ちなみに、寝付けない間、無意味に二つのベッドを行ったり来たりして、一人しかいないのに二つのベッドを使用済みにした理由は、
なんとはなく、ではありますが
男としてのプライドでした。
(だって…無意味に挑発的だったんだもん…空のベッドが…)