【 2007年12月07日-09:29 のつぶやき 】
■ あかすり
事故ってからというもの、身体の色々な部分に支障が出ていて、生活の中で様々な不自由を強いられています。
まぁいちいち例を挙げればキリがないんですが、中でも困るのはやはり利き腕に力が入らなくなってしまったことですね。それで困ったのは食事やらなんやら色々あるんですが、中でも入浴は非常に困りました。
なにしろあぐらをかいて座っているのも辛い状態ですから、なるべく短時間に入浴を済ませたい。患部(背中と腰)への注射をほぼ毎日受けているほどですので、湯船につかるのもちょいと怖い(つかっているところで立ち上がれなくなったら人生アウトコースになりかねないので)。
そうすると必然的にシャワーのみになるわけなんですが、とにかく短時間で済ませたいのに身体を強く洗えないんですよね。ボディブラシを使おうがタオルを使おうが、とにかく「利き」がよくないので、しっかりと洗えないんです。
結果としては、腰と背中がギブアップサインを出してタイムアップを迎え、脱衣所に出てバスタオルで身体を拭いていると、垢が浮くんですよね。ひどいときなど無意識に身体を拭いていて下着を履こうと下を見たらボロボロと垢がおちていた、なんてくらいだったんですよ。
いやもうね、これは凹みますよ。一応そこそこ清潔にはしておきたい性分なんですよね、自分は。ただでさえ「デブ≒不潔」なんていうイメージがあるわけですから、せめて清潔にしておきたいんですよ。
またそれだけではなく「垢を落とす」というのは、悪事や雑多なものものから身を清くするという喩えにも使われるように、「ケガレをおとす」というイメージもあるわけなんです。清潔や入浴という行為には精神的充足やリフレッシュという意味合いもあると思ってるんですよね。
でもそれが満足にできていない。ましてや平時にはボディブラシの一番固いものを愛用して身体中をこれでもかと擦って垢を落としていたものですから、これが本当に凹んだんですよね。凹み続けていたんです。
そんな日々の中でふと思いついたのが「垢すり」なるもの。自分で洗えなければ洗ってもらえばいいじゃない。垢が落とせないなら落としてもらえばいいじゃない、と、パンが無ければお菓子を食べればいいじゃない風に考えた僕は、色々調べ回って、車を運転できるようになったらすぐに行こうと胸ときめかせ、遂に先日行ってきたんですよ。垢すりに。
といっても、なんですかいわゆる『垢すり岩盤浴エステコースでばっちりキレイにデトックスでキレイな貴方をプロデュース』というようなスイーツ(笑)な世界のものではなく、近所にできたクアハウスというには若干お年寄り指数の高い複合温泉施設に入っている垢すりにいったんですけどね。
実はそこそここういうクアハウス系には行く方なんですが、垢すりは初体験。いつも横目で別料金サービス表やブースを見ながら「ケッ。垢なんざてめぇで落としてなんぼのもんよ!オルァ!今日もガリガリいくぜー!!」なんて思っていたのが、こんな風になるのだからわからないものです。
垢すりブースは浴室にドア一枚で隣接していて、当たり前ながら風呂から移動→全裸で移動になるわけなんですが、軽く入浴して休みながら予約の時間を待ち、さて、と全裸で垢すりブースに入ったところ受け付けてくれたのはTシャツ短パン姿のおねーさん。
いや、びっくりしましたね。びっくりですよ。なんですかこれは。普通おばちゃんが「はいらっしゃーい」なんて迎えてくれるもんじゃないんですか。一瞬本気で「え?どっきり?」とか思ってしまいましたよ。一応タオルで小太刀は隠していたんですが、それでもほぼ全裸。なにしろ入浴していたわけですから、リアル全裸なわけですよ。ラ・マンといえば愛人と書いて有名な映画のタイトルですが、この瞬間はラ・マンといえば裸男と書いて僕のことなんですよ。
パニックと羞恥心でおなかが痛くなりそうになりましたが、おねーさんは極めて冷静。「予約の方ですねー。それではこちらを履いてベッドへどうぞー」なんていわれながらトランクス型の海パン的なものを渡されたので、こそこそと後ろを向いて履いたわけですよ。
いや正直、予約のときから「施術の時どうするんだろ?全裸?全裸なの?タオルかなんかかけられるだけなの?」と胸をときめかせていた気になっていたのですが、なるほどこれなら大丈夫です。が、大丈夫だけど大丈夫じゃない。なにしろ僕はデブ。一年以上前の宇多田ヒカル風に歌えば「ぼくはでぶ♪ でぶ↑ でぶ↓ でぶー♪」という感じなんですよ。
こんな一般ピープルサイズの海パンなんぞ履けるわけがない、と思いながら「は、履けるかなぁ」などとぼやきつつ足を通したんですが、「大丈夫だと思いますよー。一番大きいのを選んでおきましたので」という、半笑い気味なおねーさんの声を背中というか丸出しの尻に受けて、よいしょとテイクオフもといプットオン。なんとか無事履くことができたわけです。
そしていよいよ施術台に乗って、まずは腹側から施術開始。上からライトとヒーターの明かりが入ってくる上に水しぶきも飛んでくる可能性もあるため、タオルで軽く目隠しをされるわけですが、それ以外は徹底的に裸(ら)。海パンを履いてはいるものの裸です。もうなにをされても抗えません。まさに気分は俎上の鯉です。
しかしこれが存外に気持ちいい。いや「目隠しされて裸でおねーさんの目に自分のクマボディを晒しているというのが気☆持☆ち☆イ☆イ」とか、そういうわけじゃなくてですね。いや否定はしませんけど、Mですし。
でも、そうじゃなくてですね、なにしろ生まれてこの方、赤の他人に自分の身体を裸の状態で委ねたことなどないわけで、そりゃあ緊張もするし羞恥心ゲージもレッドゾーンに入りっぱなしなんですが、今の身体の状態ではまず無理で、平時でも自分の手じゃ出来ないところまでゴシゴシとやってくれるわけですよ。これがもう本当に気持ちいい。
無論前述の様に入浴もしてはいるんですけど、意識的には事故以来数ヶ月分の垢がみるみる「剥かれていく」感じすらあるわけです。いやーもうたまりません。目隠しをされている上にすぐ流されてしまうので正確にはわかりませんが、かなり垢も出ている様でした。
指先に触れた感じでは、小学校時代に消しゴムのカスを集めてこねて巨大化させ、最終的には丸めたらBB弾くらいのサイズになる消しゴムカスを作ったことがある人は少なくないと思いますが、そんな感じのがボロボロボロボロと出てるイメージです。もーね、たまりません。なんて気持ちがいいんだろう。一億年と二千年前から愛してるぅぅうぅーってな具合です。
そんな感じで色々な意味で気持ちよく、色々な事が脳裏を駆けめぐり、走馬燈は回るわ、窓に飾った牡丹の花は音を立てて落ちるわ、薔薇の花は咲き乱れては派手に花びらを舞い散らせるわ、機関車は走るわホットドッグにソーセージが挟まれるわ、色々大パニックな僕を全く無視して、施術は進んでいったわけなんですが、足の方まで行ったところで、ふと頭に疑問がよぎったわけです。
「…股間とかいわゆるデリケートゾーン(笑)はどうするんだろう…」
と。なにをかくそうこのワタクシ、自慢じゃありませんし自慢にもなりませんが、一つ上野男ではない仮性鶯谷ボーイ(山手線・京浜東北線調べ)。おまけにサイズでいえば天下一品の小太刀です。うら若き女性に晒し者にしていいような名刀でも展示できるほどの大刀でもございません。そうこうする内に、おねーさんの手は膝から段々上に。
こりゃあいかん、もうダメかと舌を咬んで死ぬか、リバースカードを展開して速攻魔法「暗黒隠剣(ショートソードインザダーク)」を発動させて小太刀を股間に挟み込んで墓地(セメタリー)に放り込む裏技を使おうかという判断を迫られていたわけですが、なんのことはなく海パンの裾エリアでスルー。
かと思ったら、べろんと裾をめくられてとりあえず太ももの付け根まで擦られてしまいました。履いたときは気づかなかったんですが、海パンの裾に思い切りスリット的なものが入っていたんですね、コレ…。めくられた瞬間、思わず「んあっ?!(日本語訳:なに?!)」と声を挙げてしまいましたよ。ええ、笑われましたよ?それがなにか?(半泣きになりながら)
さて、そうこうする内に腹面の施術は終わり、うつぶせになるよう指示されて背面側へとうつったわけですが、まぁ気持ちいいですし、うつぶせならマッサージとかとあんまり変わらないですし、小太刀(鶯谷)も隠れているので安心して快楽に身を任せていたのですが、やはり太ももまで手が来たところで、べろんちょ(何?)と海パンをめくられて、尻、アメリカ人の云うところのASSをザリザリっとやられたときは、思わずのけぞってしまい、また笑われましたけどね!!(もはや泣いていないとは云えない表情で)
と、まぁこんな感じで僕の初めての垢すり体験は終わったわけですが、なんともクセになりそうな気持ちよさでしたね。こりゃあクセになる人の気持ちもわかるというもんです。店のリーフレットによると、一ヶ月に一度くらいの施術で丁度いいとのこと。
料金も一回35分3500円なので、月イチの贅沢っくらいの気持ちでなら、十分なんじゃないかなと思ってます。なにしろ終わった後の身体の軽さといったら、もうたまりませんでしたからね。すごい爽快感でした。精神的なものが大半なんでしょうけど、本当に半年間の垢が落とせたって感じでしたね。
なんというか、この気持ちよさはクセになってしまいそうです。多分またそう遠くないうちに行くと思います。そしておそらく身体が完治しても、たまに行くと思います(笑)。
別の意味でもクセになりそうです。
(主に羞恥心に身悶えるのが。目隠しはねえ…こう…ねぇ?←何)
まぁいちいち例を挙げればキリがないんですが、中でも困るのはやはり利き腕に力が入らなくなってしまったことですね。それで困ったのは食事やらなんやら色々あるんですが、中でも入浴は非常に困りました。
なにしろあぐらをかいて座っているのも辛い状態ですから、なるべく短時間に入浴を済ませたい。患部(背中と腰)への注射をほぼ毎日受けているほどですので、湯船につかるのもちょいと怖い(つかっているところで立ち上がれなくなったら人生アウトコースになりかねないので)。
そうすると必然的にシャワーのみになるわけなんですが、とにかく短時間で済ませたいのに身体を強く洗えないんですよね。ボディブラシを使おうがタオルを使おうが、とにかく「利き」がよくないので、しっかりと洗えないんです。
結果としては、腰と背中がギブアップサインを出してタイムアップを迎え、脱衣所に出てバスタオルで身体を拭いていると、垢が浮くんですよね。ひどいときなど無意識に身体を拭いていて下着を履こうと下を見たらボロボロと垢がおちていた、なんてくらいだったんですよ。
いやもうね、これは凹みますよ。一応そこそこ清潔にはしておきたい性分なんですよね、自分は。ただでさえ「デブ≒不潔」なんていうイメージがあるわけですから、せめて清潔にしておきたいんですよ。
またそれだけではなく「垢を落とす」というのは、悪事や雑多なものものから身を清くするという喩えにも使われるように、「ケガレをおとす」というイメージもあるわけなんです。清潔や入浴という行為には精神的充足やリフレッシュという意味合いもあると思ってるんですよね。
でもそれが満足にできていない。ましてや平時にはボディブラシの一番固いものを愛用して身体中をこれでもかと擦って垢を落としていたものですから、これが本当に凹んだんですよね。凹み続けていたんです。
そんな日々の中でふと思いついたのが「垢すり」なるもの。自分で洗えなければ洗ってもらえばいいじゃない。垢が落とせないなら落としてもらえばいいじゃない、と、パンが無ければお菓子を食べればいいじゃない風に考えた僕は、色々調べ回って、車を運転できるようになったらすぐに行こうと胸ときめかせ、遂に先日行ってきたんですよ。垢すりに。
といっても、なんですかいわゆる『垢すり岩盤浴エステコースでばっちりキレイにデトックスでキレイな貴方をプロデュース』というようなスイーツ(笑)な世界のものではなく、近所にできたクアハウスというには若干お年寄り指数の高い複合温泉施設に入っている垢すりにいったんですけどね。
実はそこそここういうクアハウス系には行く方なんですが、垢すりは初体験。いつも横目で別料金サービス表やブースを見ながら「ケッ。垢なんざてめぇで落としてなんぼのもんよ!オルァ!今日もガリガリいくぜー!!」なんて思っていたのが、こんな風になるのだからわからないものです。
垢すりブースは浴室にドア一枚で隣接していて、当たり前ながら風呂から移動→全裸で移動になるわけなんですが、軽く入浴して休みながら予約の時間を待ち、さて、と全裸で垢すりブースに入ったところ受け付けてくれたのはTシャツ短パン姿のおねーさん。
いや、びっくりしましたね。びっくりですよ。なんですかこれは。普通おばちゃんが「はいらっしゃーい」なんて迎えてくれるもんじゃないんですか。一瞬本気で「え?どっきり?」とか思ってしまいましたよ。一応タオルで小太刀は隠していたんですが、それでもほぼ全裸。なにしろ入浴していたわけですから、リアル全裸なわけですよ。ラ・マンといえば愛人と書いて有名な映画のタイトルですが、この瞬間はラ・マンといえば裸男と書いて僕のことなんですよ。
パニックと羞恥心でおなかが痛くなりそうになりましたが、おねーさんは極めて冷静。「予約の方ですねー。それではこちらを履いてベッドへどうぞー」なんていわれながらトランクス型の海パン的なものを渡されたので、こそこそと後ろを向いて履いたわけですよ。
いや正直、予約のときから「施術の時どうするんだろ?全裸?全裸なの?タオルかなんかかけられるだけなの?」と
こんな一般ピープルサイズの海パンなんぞ履けるわけがない、と思いながら「は、履けるかなぁ」などとぼやきつつ足を通したんですが、「大丈夫だと思いますよー。一番大きいのを選んでおきましたので」という、半笑い気味なおねーさんの声を背中というか丸出しの尻に受けて、よいしょとテイクオフもといプットオン。なんとか無事履くことができたわけです。
そしていよいよ施術台に乗って、まずは腹側から施術開始。上からライトとヒーターの明かりが入ってくる上に水しぶきも飛んでくる可能性もあるため、タオルで軽く目隠しをされるわけですが、それ以外は徹底的に裸(ら)。海パンを履いてはいるものの裸です。もうなにをされても抗えません。まさに気分は俎上の鯉です。
しかしこれが存外に気持ちいい。いや「目隠しされて裸でおねーさんの目に自分のクマボディを晒しているというのが気☆持☆ち☆イ☆イ」とか、そういうわけじゃなくてですね。いや否定はしませんけど、Mですし。
でも、そうじゃなくてですね、なにしろ生まれてこの方、赤の他人に自分の身体を裸の状態で委ねたことなどないわけで、そりゃあ緊張もするし羞恥心ゲージもレッドゾーンに入りっぱなしなんですが、今の身体の状態ではまず無理で、平時でも自分の手じゃ出来ないところまでゴシゴシとやってくれるわけですよ。これがもう本当に気持ちいい。
無論前述の様に入浴もしてはいるんですけど、意識的には事故以来数ヶ月分の垢がみるみる「剥かれていく」感じすらあるわけです。いやーもうたまりません。目隠しをされている上にすぐ流されてしまうので正確にはわかりませんが、かなり垢も出ている様でした。
指先に触れた感じでは、小学校時代に消しゴムのカスを集めてこねて巨大化させ、最終的には丸めたらBB弾くらいのサイズになる消しゴムカスを作ったことがある人は少なくないと思いますが、そんな感じのがボロボロボロボロと出てるイメージです。もーね、たまりません。なんて気持ちがいいんだろう。一億年と二千年前から愛してるぅぅうぅーってな具合です。
そんな感じで色々な意味で気持ちよく、色々な事が脳裏を駆けめぐり、走馬燈は回るわ、窓に飾った牡丹の花は音を立てて落ちるわ、薔薇の花は咲き乱れては派手に花びらを舞い散らせるわ、機関車は走るわホットドッグにソーセージが挟まれるわ、色々大パニックな僕を全く無視して、施術は進んでいったわけなんですが、足の方まで行ったところで、ふと頭に疑問がよぎったわけです。
「…股間とかいわゆるデリケートゾーン(笑)はどうするんだろう…」
と。なにをかくそうこのワタクシ、自慢じゃありませんし自慢にもなりませんが、一つ上野男ではない仮性鶯谷ボーイ(山手線・京浜東北線調べ)。おまけにサイズでいえば天下一品の小太刀です。うら若き女性に晒し者にしていいような名刀でも展示できるほどの大刀でもございません。そうこうする内に、おねーさんの手は膝から段々上に。
こりゃあいかん、もうダメかと舌を咬んで死ぬか、リバースカードを展開して速攻魔法「暗黒隠剣(ショートソードインザダーク)」を発動させて小太刀を股間に挟み込んで墓地(セメタリー)に放り込む裏技を使おうかという判断を迫られていたわけですが、なんのことはなく海パンの裾エリアでスルー。
かと思ったら、べろんと裾をめくられてとりあえず太ももの付け根まで擦られてしまいました。履いたときは気づかなかったんですが、海パンの裾に思い切りスリット的なものが入っていたんですね、コレ…。めくられた瞬間、思わず「んあっ?!(日本語訳:なに?!)」と声を挙げてしまいましたよ。ええ、笑われましたよ?それがなにか?(半泣きになりながら)
さて、そうこうする内に腹面の施術は終わり、うつぶせになるよう指示されて背面側へとうつったわけですが、まぁ気持ちいいですし、うつぶせならマッサージとかとあんまり変わらないですし、小太刀(鶯谷)も隠れているので安心して快楽に身を任せていたのですが、やはり太ももまで手が来たところで、べろんちょ(何?)と海パンをめくられて、尻、アメリカ人の云うところのASSをザリザリっとやられたときは、思わずのけぞってしまい、また笑われましたけどね!!(もはや泣いていないとは云えない表情で)
と、まぁこんな感じで僕の初めての垢すり体験は終わったわけですが、なんともクセになりそうな気持ちよさでしたね。こりゃあクセになる人の気持ちもわかるというもんです。店のリーフレットによると、一ヶ月に一度くらいの施術で丁度いいとのこと。
料金も一回35分3500円なので、月イチの贅沢っくらいの気持ちでなら、十分なんじゃないかなと思ってます。なにしろ終わった後の身体の軽さといったら、もうたまりませんでしたからね。すごい爽快感でした。精神的なものが大半なんでしょうけど、本当に半年間の垢が落とせたって感じでしたね。
なんというか、この気持ちよさはクセになってしまいそうです。多分またそう遠くないうちに行くと思います。そしておそらく身体が完治しても、たまに行くと思います(笑)。
(主に羞恥心に身悶えるのが。目隠しはねえ…こう…ねぇ?←何)